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絵本「みえるとかみえないとか」
JPY 1,540(USD 9.77)
宇宙飛行士のぼくが降り立った星は、目が3つあり、前も後ろも同時に見える宇宙人がいました。その宇宙人たちはぼくを見て「うしろがみえないの?」「えー!?ふべんじゃない?かわいそう」そんな言葉をかけます。「みえかた」が違うだけなのに気を使われて変な気持ちに…。そんな宇宙人の中にも生まれつき目が見えない人も。ふつうって何?違いや同じって?そもそもみんな少しずつ違って、どこか同じところもあるはず!この1冊を通して、今まで見えていたものや感じていたことが、ちょっぴり変わったり、心の紐が解けていく瞬間があるかもしれません。 『みえるとかみえないとか』 作: ヨシタケシンスケ そうだん: 伊藤 亜紗 出版社: アリス館 定価:1400円(税込1540円)
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絵本「クマダさんのどんぐりコーヒー」
JPY 1,650(USD 10.47)
ふるさとのもりを思い出してはため息をついていたクマダさん。ある日、ふるさとのもりで飲んでいたどんぐりコーヒーを自分で淹れることにしてみました。するとその香りに誘われて、となりに住むハチダさんがコーヒー屋さんと勘違いしてやってきて…。なかなか家から出て一歩踏み出すことができないクマダさんが、コーヒーを通してご近所さんと繋がり、コーヒーを通して誰かの幸せな一コマに寄り添いじょっこりすること間違いなし。コーヒーのように心もあたたまる1冊です。 『クマダさんのどんぐりコーヒー』 作: はやし ますみ 出版社: アリス館 定価:1500円(税込1650円)

